新着情報

VLSI Circuits

Chenさんが,京都で開催中のVLSI Circuitsで発表しました。

A 9.35-ENOB, 14.8 fJ/Conv.-Step Fully-Passive Noise-Shaping SAR ADC, Z. Chen, M. Miyahara and A. Matsuzawa, Tokyo Institute of Technology, JapanThis paper presents an opamp-free solution to implement noise shaping in a successive approximation register analog-to-digital convertor. The comparator noise, incomplete settling error of digital-to-analog convertor and mismatch are alleviated. Designed in a 65 nm CMOS technology, the prototype realizes 58 dB SNDR at 50 MS/s sampling frequency. It consumes 120.7 μW from a 0.8 V supply and achieves a FoM of 14.8 fJ per conversion step.

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講演会案内: Prof. Kaushik Sengupta, Princeton University

下記講演会を開催します。
Kaushik Sengupta先生は,CMOSによるミリ波・テラヘルツで活躍される気鋭の先生です。
ご興味ありましたら,ご連絡ください。

Title: From `DC to Daylight’: Reunifying the Electro-magnetic Spectrum in       Silicon and the Opportunities it Opens up Speaker: Prof. Kaushik Sengupta, Princeton University Date: 6/16(Tue) 14:30-15:30Place: 東京工業大学大岡山キャンパスAbstract:After Maxwell reunified the Electro-magnetic spectrum in the 1850s,the spectrum broke on frequency lines into separate, specialized andmature disciplines of study. Almost a century and half later, we see areunification of electromagnetism in one single platform, opening upopportunities to create cutting-edge technology for thenext-generation systems. Having the ability to synthesize, control andmanipulate such a large portion of the spectrum (DC-THz) with abillion transistors in a single platform, silicon, opens up a plethoraof opportunities spanning a wide range of applications in sensing,imaging, spectroscopy, medical diagnostics, communication and beyond.Such unprecedented levels of integration can be leveraged only weremove the artificial partitions among various levels of abstractionin system design such as analog, digital, electromagnetics, antenna,communication and control theory and take a holistic approach.  In this talk, I will show some practical examples how such an approachenables us to go beyond transistor speed limits into the terahertzfrequency range (0.3-3 THz), demonstrating the first CMOS THzbeam-scanning array, an all-silicon active terahertz imaging systemand generation and radiation of pico-second pulses capable of dynamicspectral shaping. The intersection of analog, digital and RF createsnew opportunities for novel and robust system design and, we willdiscuss a fully integrated, closed loop and autonomous self-healingmm-wave power amplifier capable mitigating process variations, loadmismatches and unintentional failures. If time permits, we willdiscuss how manipulating optical fields in silicon can lead tomultiplexed sensor arrays in CMOS for bio-molecular diagnostics.

Bio: Kaushik Sengupta received the B.Tech. and M.Tech. degrees inElectronics and Electrical Communication engineering from the IndianInstitute of Technology (IIT), Kharagpur, India, both in 2007, and theM.S. and Ph.D. degrees in electrical engineering from the CaliforniaInstitute of Technology, Pasadena, CA, USA, in 2008 and 2012,respectively.  In February 2013, he joined the faculty of the Department ofElectrical Engineering, Princeton University, Princeton, NJ, USA. Hisresearch interests are in the areas of high-frequency integratedcircuits (ICs), electromagnetics, optics for various applications insensing, imaging and high-speed communication. Dr. Sengupta was therecipient of the IBM Ph.D. fellowship (2011–2012), the IEEESolid-State Circuits Society Predoctoral Achievement Award, the IEEEMicrowave Theory and Techniques Society (IEEE MTT-S) GraduateFellowship, and the Analog Devices Outstanding Student Designer Award(2011). He was also the recipient of the Charles Wilts Prize in 2013from the Department of Electrical Engineering, California Institute ofTechnology for the best PhD award in Electrical Engineering. He wasselected in Princeton Engineering Commendation List for OutstandingTeaching in 2014. He was also the recipient of the Prime Minister GoldMedal Award of the Indian Institute of Technology (IIT) (2007), theCalifornia Institute of Technology Institute Fellowship, , and theIEEE MTT-S Undergraduate Fellowship (2006). He was the corecipient ofthe IEEE RFIC Symposium Best Student Paper Award in 2012 and the IEEEMicrowave Prize in 2015 for the best paper in IEEE Transactions onMicrowave Theory and Techniques published in 2013. 

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2015 Symposium on VLSI Circuits国内報告会 & Asad Abidi教授(UCLA)講演会

Symposium on VLSI CircuitsはISSCCとともに世界最高峰の集積回路分野​の国際学会です。​本年は6月16日から19日までの4日間にわたり、京都のリーガロイヤルホテルにて開催されます。IEEE SSCS Japan/Kansai Chapter では例年、本学会開催直後に、国内報告会として、​日本からの発表論文の中からいくつかを選択し、​ご講演者の方に日本語で再度ご講演して頂く機会を設けています。今年も下記の通り、​国内報告会を開催いたしますので、奮ってご聴講いただきますようご検討をお願い申し上げます。

今年は、UCLAのAsad Abidi教授をお招きし、報告会に続き、教授の最新のご研究に関する講演会(英語)を企画いたしました。​あわせてご聴講をご検討いただければ幸いです。

                                記

==============================​=============== 2015 Symposium on VLSI Circuits国内報告会 Asad Abidi教授(UCLA)講演会 ==============================​===============

■日時と場所日時: 2015 年 6 月 22 日(月) 09:30-17:00(受付は 9:00 から) 場所: 東京工業大学 大岡山キャンパス 蔵前会館ロイアルブルーホールhttp://www.somuka.titech.ac.​jp/ttf/

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末松安晴賞

「CMOSミリ波無線機の研究開発」について,電子情報通信学会から末松安晴賞を頂きました。

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B4の加藤です

はじめまして、B4の加藤です。遅れましたが、自己紹介記事です。地元は神奈川県の平塚市です。大学まで約1時間半かけて通っていますが、流石に辛くなってきました。来年からは研究室も忙しくなると思われるので、一人暮らしを検討しています。サークルは無線研究部に所属していますが、引退しました。たまに部室に顔を出す程度です。コールサインはJI1CAQです。1アマも持ってます。知らない人にとってはなんのこっちゃという話ですが。無線の回路については資格を取る際に一時的に覚えた程度で殆ど覚えていないので、これから勉強していきます。
 最近は運動不足を感じることもあって、週に1回程度プールで泳ぐようにしています。自宅の近くに50mのプールがあるので、基本的にはそこを利用しています。大学の友人が暇な時は大学のプールで一緒に泳いだりもします。こんな感じですが、これからよろしくお願いします。


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が食べられて幸せそうな中田さん

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飲み会

中田さんの携帯に酔っ払いから電話が来ました。岡田先生でした

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どーも、どーめです【新M1自己紹介】

こんにちは、はじめまして!同志社大学からきました新M1の堂目正人です。よろしくお願いします! こういった文章を書くのに慣れておりませんので、拙い自己紹介になりますが、しばしお付き合いください。  それでは自己紹介ということで、僕は1992年9月9日生まれ、22歳、乙女座、O型、右利き、身長体重は秘密💛、視力は右1.0左1.0(コンタクト装着時)、足のサイズは26cm、たけのこの里かキノコの山かと聞かれたら断然たけのこの里派、ポカリとアクエリならアクエリ派、チョコボールはキャラメル派、コンビニはファミマ派、おにぎりは安定のシーチキン派、それから、おでんの具といったらやっぱり、、、、

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えっそんなことはどうでもいいって???? んー、では改めまして、僕の出身地の紹介から。出身は京都です。金閣寺の近くに住んでおりました。京都は寺と神社と漬物しかなく、たかだか1300年くらいの歴史しかあらへんような所ですが、平和でのどかな土地どす。(京都風嫌味自慢)訳: 京都は寺と神社がいっぱいあって他の土地にはない古風な街なみが残っているもののそんなに田舎くさくなく、とても住みやすい所です。 現在は祖父の家がある立川市に住んでいます。JR南武線と東急大井町線にのって片道1時間 くらいかけて通っています。一限があるときは起きるのが辛いですが、立川駅は南武線の始発なので通勤ラッシュの時間帯でも座れちゃうんですよね。 いやー、満員電車の中で、座って眺める景色は絶景ですねぇ(ゲス顏)さて、ここで、お前どんな顔してんねん。とお思いの方に私の写真をお見せしたいところですが、なにぶん全国ネットでございますので、ご勘弁ください。そこで、代わりとしまして僕に似ている芸能人を紹介していきたいと思います。 まず一人目

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 ……………………………………………………………………………………………………………………………………..ちがうかぁぁあ!!!……………………………………………………間違えちゃった(・ω≦) テヘペロ では気を取り直して二人目はこちらの方
 1995年から2005年にかけてNHK教育テレビのハッチポッチステーションに出演して一躍時の人となった、ジャーニーこと、 ジャーニー・タビスキヤネン3世さんです。僕の顔をご存知の方、いかがですか?めちゃくちゃ似てるでしょ?街を歩いているとよく「 ジャーニー・タビスキヤネン3世さんですか?」とか「ジャーニーさんサインください」と間違えられて困っています。皆さん、僕は帽子を斜めにかぶる主義ではございませんので、見間違えのないよう、お願いします。 さて、皆さんに僕の容姿が大体伝わったところで、趣味の紹介に入りたいと思います。趣味は旅行です!!旅の途中で色んな人と出会えるのがめっちゃ面白くてやめられないです!!!やはり、僕にもタビスキヤネンの血が流れているのかもしれませんね。大学生になって結構色々な国を周ってきました。マレーシア、ベトナム、タイ、シンガポール、カンボジア、香港、中国、フランス、ベルギー、ドイツ、オーストリア、スイス、イタリア、ギリシア、アルバニアなどなど。
ここでは語り切れないほどの思い出がありますが、本当どこの国にいってもそれぞれ違った文化があって刺激的でした。次はインドにいってみたいです。あ、そういえば僕、ゼミ係なのです。皆さん、ゼミ旅行はインドに決定ですね。みんなでガンジス川に入ってお腹壊すのが楽しみですねーーーーーー 他にもF1観戦がすきです。後カメラとヘッドホン・イヤホンをすこしかじっていますが、まだまだ初心者ですので詳しい方がいらっしゃいましたら教えていただきたいです。 最後になりましたが、回路については全く知識がなく、これから勉強を頑張っていきたいと思いますのでみなさんよろしくお願いします。 かなり長々としょーもない私事を書かせていただきましたが、最後まで読んでいただいた方に一言、
   
  「暇なんか!!!」   嘘です。ごめんなさい。本当ごめんなさい。
申し訳ございませんでした。だらだらと下手くそで全く面白味のない文章を最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。 それではつい2か月ほど前にギリシアでとった絶景写真をドヤ顔で貼りながら皆さんとお別れさせていただきます。

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【H27ー自己紹介】B4のトゥアンです。

はじめまして

0. 基本情報 B4のファムヴァントゥアンです。(トゥアンと呼んでください) ベトナムから来ました。来日してからもう5年間経ちました。トランプ大会でギリギリ松澤・岡田研究室に配属することができたのでとてもラッキーだと思っています。趣味が特にないが週一回程度サッカーやってます。(チームがあるのでやりたい人がいたら一緒にやりましょう)

1. 故郷 ベトナムなんですが首都のハノイに住んでいるというわけではありません。僕の故郷はこちらです 。(Hải Dươngという町です) <googlemaps-さんから> 故郷の特産はこんなものです。(ライチという熱帯域の果物です。詳しく知りたい人は下のリンクをクリックしてください。) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

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ライチのWikipediaリンク ⇩⇩⇩⇩日本語版 English version

** 2. 日本来てからのルート:**

(2010)日本語学校(東京)⇨ (2011)高等専門学校(富山県)⇨ (2014)東工大(東京)⇨ (2015)松澤・岡田研究室

** 3. 研究室の皆様へ**

メンバーがエリートばっかりの研究室に入るのはとても幸だと思っています。自分はまだまだ勉強不足なのでいろいろ教えてください。研究室でたくさん勉強し、立派になってから世界で活躍していきたいです。

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はじめまして、B4の折原です。(自己紹介)

4月より松澤・岡田研に配属しました、新B4の折原と申します。

自己紹介させて頂きます。

埼玉県久喜市という所に住んでいます。自宅から片道1時間半ほどかけて通っています。中学、高校と部活でバドミントンをやっていました。大学からは全く運動しなくなりました。そのためか体は徐々に蝕まれており、去年は尿路結石を患ってしまって、凄く悲しい気持ちになりました。泣

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右下にいるのが私です。写真が少なすぎて、自分が写っているまともな写真がこれくらいしかありませんでした。小さくて分かりづらいかもしれませんが、こんな感じの人か、くらいで覚えていただければと思います。

ちなみに、上の写真は中国へ旅行したときに、合肥にて撮影したものです。たしか合肥は三国志関連で有名な場所だったと思います。中国科学技術大学という有名な大学もあります。

よく覚えていないので詳しくはこちらへ↓http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%88%E8%82%A5%E5%B8%82

趣味はテニス観戦と、ゲームセンターで音楽ゲームをすることです。

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上の写真は、私がよく遊ぶポップンミュージックというゲームです。 9個のボタンを、画面に従って順番に叩くだけの簡単なお仕事ですが、意外と奥深く、演奏感もあります。収録曲も良曲揃いです。みなさんも是非遊んでみてください。

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はじめまして、B4の広瀬です。(自己紹介)

松澤・岡田研の皆さま、B4でこちらの研究室に配属が決定しました広瀬と申します。まだまだわからないことがたくさんあり、ご迷惑をおかけする事も多々あるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。

顔写真の代わりに、去年のハロウィンパーティの佐村河内氏のコスプレ画像を貼ります。髪の長さや顔のパーツから、顔を覚えていただければと思います。

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あとは、字は性格を伝える、と言いますので基本的なことは手書きにしてみました! 性格を察知していただけるとありがたく思います。笑  

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こんな感じの人間です。

特筆すべきことは、、、現在、早稲田大学のアカペラサークルに所属していて、B4の3月まで週3回ほど活動しているため、たまに帰る時間が早かったりしますがそのような日は、朝早くに研究室に来るつもりなので早く帰っていたら朝頑張ったのかなと思っていただけるとありがたいです!研究室の活動に支障がでないように両立していきますので、よろしくお願いします。 

あとは、お酒を飲んで楽しくすることが好きでこちらも週2.3回ほどおこなっているので研究室の皆さんともお酒を飲んで楽しくできたらなと思っています!   勉強も回路のことなら大好きなので、松澤・岡田研に入れたことをとても嬉しく思っています!  黒色の研究室というのも聞いていたのですが、好きなことなら白色になるのではと思っているので不安と楽しみなのが半分半分です。

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